面接会場のドアの前に立ったとき、『ノックは何回?』『お辞儀のタイミングは?』と頭が真っ白になった経験はありませんか。入室・退室のわずか数十秒で面接官に与える第一印象は大きく変わります。にもかかわらず、正しいマナーを体系的に学ぶ機会は意外と少ないものです。
プライム上場メーカーで7年以上採用業務に携わり、1,000人以上の方を面接してきました。入室の瞬間に「この人は準備をしっかりしているな」と感じる候補者と、残念ながらマイナスの印象を持ってしまう候補者には、明確な違いがあります。
この記事を読み終えると、入室から退室までの正しい流れ・ケース別の対応・避けるべきNG行動がすべてわかり、面接当日に自信を持って振る舞えるようになります。
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面接の入室マナー|基本の流れ6ステップ

面接の入室は、以下の6ステップで進めるのが基本です。それぞれのステップを丁寧に行うことで、面接官に好印象を残せます。
- ドアを3回ノックする
- 「失礼いたします」と言って入室する
- ドアを静かに閉める
- 面接官に向かってお辞儀をする
- 椅子の横に立って待つ
- 指示されてから着席する
ドアを3回ノックする
入室時のノックは3回が転職面接では一般的です。2回はトイレの空室確認に使われるノック回数のため、面接の場では避けましょう。
ノックの強さは「コンコンコン」と室内にいる面接官にしっかり聞こえる程度が適切です。弱すぎると気づいてもらえず、強すぎると乱暴な印象を与えます。ノック後は2〜3秒待ち、「どうぞ」という声が聞こえてから入室してください。声が聞こえない場合はもう一度ノックし直します。
採用担当者の本音:ノックの回数を間違えたからといって即不合格にはしません。ただし、ノックせずにいきなりドアを開ける候補者には「基本的なマナーが身についていないのでは」と感じることがあります。
「失礼いたします」と言って入室する
ドアを開けたら、面接官のほうを見て「失礼いたします」とはっきり聞こえる声で挨拶します。このとき、ドアを完全に開けてから言葉を発するのがポイントです。ドアを開けながら同時に話すと、声がこもって聞き取りにくくなります。
緊張していると声が小さくなりがちですが、普段より少しだけ大きめの声を意識しましょう。自然な笑顔を添えると、第一印象が格段に良くなります。複数の面接官がいる場合は、全員に聞こえるように意識してください。
ドアを静かに閉める

入室後は面接官に背中を見せないよう、体を斜めに向けながらドアを閉めるのがマナーです。ドアノブをゆっくり回し、音を立てずに閉めましょう。
後ろ手でドアを閉めるのはNGです。片手をドアノブに添え、もう片方の手で軽くドアを押さえると、丁寧かつ静かに閉められます。ドアが完全に閉まったことを確認してから面接官のほうに向き直りましょう。
面接官に向かってお辞儀をする
ドアを閉め終わったら、面接官の正面に体を向けて「よろしくお願いいたします」と挨拶し、お辞儀をします。お辞儀の角度は約30度(敬礼)が適切です。
お辞儀のポイントは次のとおりです。
- 背筋を伸ばしたまま腰から上体を倒す
- 目線は自分の足元から1〜2メートル先に落とす
- 頭だけを下げる「首振りお辞儀」にならないよう注意する
- お辞儀の最下点で1秒静止してからゆっくり戻す
「言葉を言い終えてからお辞儀をする」のが正式なマナーです。挨拶とお辞儀を同時に行う「ながらお辞儀」は避けましょう。これを分離礼(ぶんりれい)といい、より丁寧な印象を与えます。
椅子の横に立って待つ

お辞儀のあとは椅子の横(ドア側)に立ち、面接官の指示を待ちます。立ち姿勢のポイントは以下のとおりです。
- 背筋を伸ばし、あごを軽く引く
- 両手は体の前で軽く重ねるか、脇に自然に添える
- 荷物は椅子の横か足元に置く(膝の上はNG)
- 面接官とアイコンタクトを取り、指示を待つ
カバンは自立するタイプを選んでおくと、置いたときに倒れず見た目もスマートです。コートを持っている場合は、カバンの上にたたんで置きましょう。
» 面接のカバンはこれで決まり!選び方・持ち方・中身を徹底解説
指示されてから着席する
面接官から「どうぞおかけください」と言われたら、「失礼いたします」と一言添え、軽くお辞儀をしてから静かに着席します。
着席時のポイントは次のとおりです。
- 椅子を大きく引かず、静かに座る
- 背もたれに寄りかからず、浅めに腰掛ける
- 男性は手を軽く握って膝の上に置く
- 女性は両手を重ねて膝の上に置く
- 足は肩幅程度に開くか、軽く揃える
着席後は面接官の目を見て、深呼吸をして落ち着きましょう。表情を柔らかく保つと、面接官にも好印象を与えられます。
面接の退室マナー|好印象を残す4ステップ

面接は入室だけでなく、退室の仕方でも印象が大きく変わります。「終わりよければすべてよし」という言葉のとおり、最後まで丁寧に振る舞うことが合格率を高めるポイントです。
- 面接終了のお礼を述べる
- 椅子の横に立ってお辞儀をする
- ドアの前で再度お辞儀をする
- ドアを静かに閉めて退室する
面接終了のお礼を述べる
面接官が「以上です」「本日はありがとうございました」と告げたら、座ったままの姿勢で「本日は貴重なお時間をいただき、ありがとうございました」とお礼を述べます。
「ありがとうございました」の一言で終わらせるのではなく、面接の機会をいただいた感謝を具体的に伝えると、より好印象です。面接官が複数いる場合は、一人ひとりの目を見ながらお礼を伝えましょう。
椅子の横に立ってお辞儀をする
お礼を述べたら、椅子から静かに立ち上がり、椅子の横に移動します。姿勢を正して面接官のほうを向き、約30度のお辞儀をしましょう。
立ち上がるときに椅子を引きずって音を立てないよう注意してください。立ち上がった際に荷物を忘れないことも大切です。お辞儀をしたら、面接官の反応を確認してからドアへ向かいます。
ドアの前で再度お辞儀をする

ドアの前に到着したら、もう一度面接官のほうを振り返り、「失礼いたします」と言ってから約30度のお辞儀をします。
この「ドア前のお辞儀」は面接官に見られる最後の瞬間です。丁寧な動作を心がけましょう。2〜3秒間姿勢を保持し、ゆっくりと上体を起こします。
ドアを静かに閉めて退室する
お辞儀を終えたら、ドアノブに手をかけ、面接官のほうに体を半分向けたままドアを開けます。退室しながら、最後にもう一度軽く会釈をしてドアを閉めましょう。
ドアが完全に閉まったことを確認してから、静かに廊下を歩きます。面接室を出た直後に大きなため息をついたり、スマートフォンを取り出したりするのは控えてください。建物を出るまでが面接だと心得ましょう。
採用担当者の本音:退室時のマナーは意外と見ています。面接内容が良くても、退室時にドアを乱暴に閉めたり、廊下で大声で電話を始めたりすると「本性が出たな」と感じることがあります。建物を出るまで気を抜かないことが大切です。
【ケース別】面接の入退室で迷うシーン別の対応法

面接の入退室は、毎回同じ状況とは限りません。「面接官がまだ来ていない」「ドアが開いていた」など、イレギュラーな場面でも落ち着いて対応できるよう、ケース別のマナーを確認しておきましょう。
面接官より先に入室する場合
受付の案内で先に会議室に通されるケースです。この場合は、以下の手順で対応します。
- 案内された席、またはドア側(下座)の椅子の横に立って待つ
- 面接官が入室したらすぐに立ち上がり、お辞儀をして「よろしくお願いいたします」と挨拶する
- 面接官の指示があるまで着席しない
先に部屋に通されたからといって、勝手に着席するのはNGです。椅子の横に立って面接官を待ちましょう。ただし、案内係から「おかけになってお待ちください」と言われた場合は、指示に従って座って待ちます。
面接官と一緒に入室する場合
面接官と廊下で合流し、一緒に面接室へ入るケースもあります。このとき、以下の点を意識しましょう。
- 面接官の後ろについて入室する(先に入らない)
- 面接官がドアを開けてくれたら「ありがとうございます」と一言添える
- 面接官がドアを閉めない場合は、自分で静かに閉める
- 着席は面接官の指示に従う
面接官が先に退室する場合は、「失礼いたします」と挨拶してから少し間を置いて退室します。慌てて面接官の後を追わないように気を付けてください。
ドアがすでに開いている場合

ドアが開いている場合、ノックするかどうか迷う方は多いのではないでしょうか。正しい対応は次のとおりです。
- ドアの前で一度立ち止まる
- ドア枠や壁を軽く2〜3回ノックする
- 面接官の反応を確認してから「失礼いたします」と言って入室する
ドアが開いていてもノックをするのがマナーです。ノックなしで無言で入室するのは避けましょう。面接官が「どうぞ」と声をかけてくれたら、入室してお辞儀をします。
面接官に名刺を渡された場合
面接の場で名刺を渡されることもあります。以下の手順で丁寧に対応しましょう。
- 両手で丁寧に名刺を受け取る
- 「ちょうだいいたします」と言って軽くお辞儀をする
- 面接官の名前と所属を確認する
- 受け取った名刺はテーブルの上に丁寧に置く(面接中に参照できるように)
- 面接終了後、名刺入れにしまう
注意:転職面接では候補者側の名刺を渡す必要は基本的にありません。在職中の会社の名刺を渡すと「現職の肩書を利用している」と誤解されかねません。名刺交換を求められた場合のみ渡しましょう。
集団面接(グループ面接)の場合

集団面接では、複数の候補者が同時に入退室します。以下のポイントを押さえておきましょう。
- 最初に入室する人がドアを開け、後続の人のためにドアを押さえておく
- 指示された座席に順番に着席する
- 他の候補者が回答しているときは、姿勢よく聞く(うなずきなども自然に)
- 退室時は全員でお辞儀をしてから、ドア側の人から順に退室する
- 自分が最後に退室する場合はドアを閉める役割を担う
集団面接では「協調性」も見られています。自分だけ目立とうとするのではなく、全体の流れに合わせて落ち着いた行動を心がけましょう。
Web面接(オンライン面接)の場合
Web面接には物理的な入退室はありませんが、「入室」と「退室」に相当するマナーがあります。
| 場面 | 対応方法 |
|---|---|
| 入室(接続時) | 開始5分前にはURLにアクセスし、待機する。接続後すぐに「本日はよろしくお願いいたします」と挨拶する |
| 退室(終了時) | 面接官が「以上です」と告げたらお礼を述べ、面接官が退出するのを待ってから自分も退出する |
カメラの位置は目線の高さに合わせ、画面ではなくカメラを見て話すことで、面接官と目が合っている印象を与えられます。背景は白い壁やシンプルな空間が理想です。
転職活動をひとりで進めるのが不安な方は、プロのサポートを活用するのも選択肢です。
入退室で絶対に避けたいNG行動6選

入退室の所作でマイナス評価を受けてしまうと、面接本番でいくら良い受け答えをしても挽回が難しくなります。以下の6つのNG行動は特に注意してください。
NG1:ドアの扱いが雑(バタンと閉める)
勢いよくドアを開ける、バタンと閉める、後ろ手で閉めるなどの行為は、面接官に「配慮が足りない」という印象を与えます。特に退室時は気が緩みやすいため、最後まで丁寧にドアを閉めることを意識しましょう。
NG2:声が小さすぎる・大きすぎる
「失礼いたします」が聞こえないほど小さい声だと、自信のなさや消極性を感じさせます。逆に大きすぎる声は威圧的です。普段の会話よりワントーン高め・少し大きめを意識するとちょうどよいでしょう。
事前に自宅で「失礼いたします」「よろしくお願いいたします」と声に出して練習しておくと、本番でも自然に発声できます。
NG3:視線が定まらない(キョロキョロする)
入退室中にキョロキョロと周囲を見渡したり、床や天井ばかり見たりすると、落ち着きがない・不誠実という印象を与えます。入室時は面接官の目を見て挨拶し、退室時もドア前で振り返って面接官に目を合わせてからお辞儀をしましょう。
NG4:姿勢が悪い(猫背・そり返り)
猫背で歩くとだらしない印象を与え、逆に胸を張りすぎると不自然で威圧的に映ります。背筋を伸ばし、あごを軽く引き、肩の力を抜いた状態が自然で好印象を与えるポイントです。
面接室に入る前に、一度壁に背中・後頭部・かかとを付けて正しい姿勢を確認するのもおすすめです。
NG5:無言で入室・退室する

緊張のあまり無言で入退室してしまう候補者は少なくありません。しかし、挨拶をしないと「社会人としての基本マナーが欠けている」と判断されるリスクがあります。
入室時は「失礼いたします」、退室時は「本日はありがとうございました。失礼いたします」を必ず口に出しましょう。声に出すことで、自分自身の緊張もほぐれます。
NG6:服装・身だしなみの乱れ
面接室に入る直前に服装が乱れていると、第一印象で損をします。入室前にトイレの鏡で以下をチェックしてください。
- ネクタイが曲がっていないか
- シャツやブラウスがズボン・スカートから出ていないか
- 髪型が乱れていないか
- 靴に汚れがないか
入退室の印象を格上げする5つのテクニック|採用担当者の本音

基本の流れを押さえたうえで、さらに一歩差をつけるテクニックを紹介します。1,000人以上の面接で「この人は印象がいいな」と感じた候補者に共通していたポイントです。
1. 分離礼(挨拶とお辞儀を分ける)を徹底する
前述のとおり、「言葉を言い切ってからお辞儀をする」分離礼は、面接官に丁寧で落ち着いた印象を与えます。多くの候補者が「失礼いたします」と言いながらお辞儀をしますが、言葉と動作を分けるだけで、他の候補者との差別化ができます。
2. 入室後の「間」を意識する
入室してすぐに椅子に向かうのではなく、ドアを閉めた後に一瞬「間」を作り、面接官と目を合わせてから挨拶に入ると、余裕のある印象を与えられます。焦って動くと慌ただしく見えるため、ひと呼吸置くことを意識しましょう。
3. 退室時に面接内容に触れたお礼を述べる
退室時のお礼を「ありがとうございました」で終わらせるのではなく、面接で話した内容に一言触れると印象に残りやすくなります。
「本日は貴重なお時間をいただき、ありがとうございました。御社の〇〇事業のお話を伺い、ますます志望度が高まりました。」
ただし、長々と話す必要はありません。一言だけ添えるのがポイントです。
4. お辞儀の「角度」を場面で使い分ける
お辞儀には3つの種類があり、場面によって使い分けると好印象です。
| 種類 | 角度 | 使う場面 |
|---|---|---|
| 会釈 | 約15度 | 廊下ですれ違うとき・退室時のドア前 |
| 敬礼 | 約30度 | 入室時・退室時の椅子横でのお辞儀 |
| 最敬礼 | 約45度 | 最終面接での入退室・特に感謝を伝えたいとき |
5. 建物を出るまで気を抜かない
面接室を出た後も、エレベーターや受付、ビルのロビーで社員とすれ違う可能性があります。廊下でスマートフォンを取り出す、コートを雑に着る、大きなため息をつくといった行動は避けてください。
採用担当者の本音:面接後にエレベーターで候補者と一緒になることがあります。そのとき、面接室でのキリッとした印象とのギャップに驚くことも。建物の外に出るまで面接は続いていると思ってください。
入退室前の身だしなみ・持ち物チェックリスト

面接会場に到着したら、入室前に以下のチェックリストで最終確認をしましょう。トイレの鏡の前で1分あればすべてチェックできます。
身だしなみチェック
- 髪型は乱れていないか(前髪が目にかかっていないか)
- ネクタイ・リボンは正しい位置にあるか
- シャツ・ブラウスの襟は整っているか
- スーツ・ジャケットにシワや汚れはないか
- 靴に傷や汚れがないか
- アクセサリーは控えめか(ピアス・ネックレスは1つまで)
- 爪は短く整えられているか
- 口臭対策はしたか(ミントタブレットなど)
持ち物チェック
- 履歴書・職務経歴書のコピー
- 求人票・企業情報のメモ
- 筆記用具(ボールペン・メモ帳)
- ハンカチ・ティッシュ
- 携帯電話をサイレントモードに設定済みか
- 腕時計を装着しているか(スマートウォッチ可)
どのエージェントが自分に合うか迷ったら、こちらの比較記事もご覧ください。
面接の入室・退室に関するよくある質問
- 面接のノックは2回ではだめですか?
-
2回のノックはトイレの空室確認として使われることが多いため、転職面接では3回が推奨されます。ただし、2回ノックしたからといって不合格になることはまずありません。
- ドアがない部屋やパーテーションで区切られた部屋ではどうすればいいですか?
-
ドアがない場合は、部屋の入り口で「失礼いたします」と声をかけ、面接官の反応を確認してから入室します。ノックは不要です。パーテーションの場合も同様に声かけで代替しましょう。
- 荷物はどこに置くのが正解ですか?
-
カバンは椅子の横の床(利き手側)に立てて置くのが基本です。膝の上や隣の椅子に置くのは避けましょう。コートはカバンの上にたたんで置きます。
- 面接の際に携帯電話はどうすればいいですか?
-
面接前に必ず電源を切るかサイレントモードにしてください。面接中にバイブ音が鳴るだけでもマイナス印象です。携帯電話はカバンの中にしまい、机の上に置かないようにしましょう。
- 面接官が複数いる場合、誰に挨拶すればいいですか?
-
入室時は全員に向けて一度だけ挨拶します。正面の方を主に見ながら、他の面接官にも適度に視線を配るのがポイントです。退室時も同様に全員に向けてお礼を述べましょう。
- 面接に遅刻しそうなときはどうすればいいですか?
-
遅刻が確定した時点ですぐに電話で連絡します。到着後は焦って入室するのではなく、まず気持ちを落ち着けてから基本のマナーを守って入室しましょう。
まとめ
面接の入室・退室マナーは、第一印象を決定づける重要な要素です。この記事で解説したポイントを最後に整理します。
- 入室はノック3回→挨拶→ドアを静かに閉める→お辞儀→椅子横で待機→指示後に着席の6ステップ
- 退室はお礼→椅子横でお辞儀→ドア前で再度お辞儀→静かに閉めて退室の4ステップ
- ケース別(先入室・同行入室・ドア開放・名刺・集団・Web面接)の対応を事前に確認しておく
- NG行動(ドアの雑な扱い・声の大きさ・視線・姿勢・無言・身だしなみの乱れ)を避ける
- 分離礼・退室時のひと言お礼・お辞儀の角度使い分けで他の候補者と差をつける
入退室のマナーは、一度身につければ一生使えるスキルです。面接前に鏡の前で練習し、自信を持って当日を迎えてください。
面接対策をさらに万全にしたい方は、プロのアドバイザーに相談してみるのも効果的です。以下の記事で20代・第二新卒におすすめの転職エージェントを比較していますので、ぜひ参考にしてください。

